この商品を一番買って頂きたいのは、これからアフィリエイトを始める方ではなく、多少なりともアフィリエイトの経験があり、これまでいい結果が出せていない方(出せなかった方)です。 ですから、説明文の表現はどちらかというと「パッとしないという方向け」に書いてあることをご了承ください。 「これまでやってきたけど今ひとつ結果が思わしくない方」は、次へのステップとしての明確な指針にしているつもりですので真剣にご検討下さい。 よろしいですね? まずは以下の2点を頭に入れて下さい。
同じ「アフィリエイト」というキーワードでも、利用の仕方は180度異なります。 私にとっては逆利用でもなんでもないのですが、多くの方にとっては逆利用となりますので、あえて「逆利用」とさせていただきました。 未経験の方がどんなものなのか知るために「普通のアフィリエイト」を経験してみる必要はあっても、うまくいっていない方が結果の出ない方法をいつまでも続けてはいけません。 多くの人がやっている「ありきたり」なやり方 = ライバル多いし、成功には程遠い ということは言うまでもありません。
PC向けのサイトでも使えなくはないですが、対象はあくまで「携帯向けサイト」です。 詳しい理由はまた後でもご説明しますが、『すでにブロードバンド化が終わってしまった場所で勝負するより、これからブロードバンド化する場所の方が圧倒的に有利に展開できる』と言えばわかりますよね。 すでに星の数ほど携帯サイトがあるように見えますが、ある協会の資料によるとパソコン向けサイトの1%にも満たないそうです。 当然、パソコン向けサイトに比べて『今ならまだライバルがめちゃくちゃ少ない』ということになります。 ADSL並みの通信速度のケータイの登場や、MNP(ナンバーポータビリティー)及び新規参入会社による価格競争の激化など、モバイルビジネス市場を取り巻く環境は激変の時期を迎えています。 以下は総務省が発表した2005年度のモバイルコンテンツ産業構造実態調査をわかりやすくまとめたものです。 モバイルコンテンツ産業構造実態調査は携帯電話インターネットの公式サイト上で展開される、モバイルビジネスを対象として実施したものです。
注目して頂きたいのは、モバイルコマース市場の物販系です。 確実に「ケータイでモノを買うこと」が当たり前になってきていることの証明でもあります。 そして素人や個人でも参入しやすく、一番簡単なのがこの物販系です。 「着うた系」の伸び率はすごいですが着メロからの移行がほとんどと思います。そもそも著作権がらみですし、コンテンツの量がなければはじまらないジャンルですので、そう簡単にはできないはずです。 また、「miniSDに取り込んだ音楽データを着信メロディに設定できない」という超意地悪な構造のもとに成り立っているジャンルですので、何かの拍子に跡形も無く崩れ去ってしまう危険性も高いと思います。 オークション等のトランザクション系もすごい伸び率ですが、これも簡単にできるものではありません。 ちなみに私がやっているのは物販とサービスの中間的なものです。 一番簡単な部類です。 ご存知の通り「ケータイ」は進化し続けています。 画面の大きさはもちろんどうにもなりませんが、それを除けば限りなくPCに近づいていきます。 そして、PCにはどうあがいても絶対に勝てない点があります。 @ケータイは誰もが肌身離さず持ち歩いている(今では持っていない人の方が珍しい) A電源はほとんど入りっぱなし状態 Bインターネットに接続するのに初期設定は要らない(知識不要) このように『人と機械との距離が極めて近い存在』なのです。 ヒマさえあればケータイを触っている人がどれだけ多いかは言わなくてもわかるでしょう。 ケータイはユーザー8,000〜9,000万人と言われており、世の中で最も普及しているインターネット端末です。 ここへきて環境がどんどん整備されてきていますので、モバイルビジネス市場の数字は「なるべくしてなっている」数字だと思います。 今どきの高校生はみんなケータイを持ってますよね。 ケータイをインターネット端末として当たり前に利用している世代が、エスカレーター式に次から次へと社会に送り込まれてきます。 市場が毎年膨れ上がっても何の不思議もありません。 こんにちは。技術系インフォプレナーの増山と申します。 もっともらしい始まり方でスタートしましたが・・・ 「しかし、どうでもいいけど・・・うそ臭いタイトルだ」 と思っておられることでしょう (^^); そりゃそうですよね。うそ臭いと思われても仕方ありません。 ↓なんせ、こんなアクセス状況ですんで↓ こんなサイトのくせに、 2006年4月度は月商80万円をオーバーしました。 さらに6月度は月商90万円オーバー。 8月度も月商90万円オーバーしました。 信じがたいでしょうが、 私が何の予備知識もなく思いつくがまま始めた自作の商用サイトで売り上げた、「紛れも無い事実の数字」なのです。 正直言いますと、80万を超えた時は「まぐれかも・・・」と思ってました。 しかし、翌々月に90万を超えた時、100万オーバーももうそこまで来てるなと感じました。 自慢できるほどではないですが、ボーッとしてても勝手に生まれてくる売上ですから、評価には十分値すると思います。 //////////////////////////////////////////////////////////////////////////////// ここまで読んで「ちょっとデータが古いじゃないか」と思われたそこのあなた・・・ その通りです(笑)しばらく更新していませんでしたのでちょっと古いです。 そんな鋭いあなたのために、2007/4/27現在の売上の最新データのみ書き加えます。 実は、昨年12月に 240万を突破しました。2,416,750円です。 さすがにこれは自分でもびっくりするぐらいでしたので翌月から減りましたが (笑) 2007年1月 1,183,740円 2007年2月 1,861,240円 2007年3月 1,603,826円 4月分はまだ集計していません(と言うよりまだ4月なので実質的に無理)ですが、100万は軽く超えます。 つまり、昨年の12月から100万を切ったことがありません。 追加はここまでです。近々バージョンアップしますので、その時にそっくり書き換えます。 //////////////////////////////////////////////////////////////////////////////// 「携帯サイトなんかで商売になるか」と思ってらっしゃる方も多いと思いますので、そんな方のために 1件の取引で最高18万円の実績あり (1件で10万ぐらいなら何度もあり) を強調させて頂きます。 ちなみに「私の商用サイトから申込みのメールを頂いただけの関係」で 「メールでの問合せにメールで答えただけ」です。 18万円というのは何を取扱うかによって左右されるものではありますが、ここで一番言いたいのは「携帯サイトを甘く見てはいけない」ということです。 信用さえ勝ち取れば携帯サイトでも動かせる金額なのですから・・・ PCが使えるあなたは「たかが携帯サイト・・・」と思ってるかもしれませんね でも「ケータイを持ってる人」と「PCを持ってる人」この数を単純に比較すれば圧倒的に「ケータイを持ってる人」の方が多いので、ご自分の環境を基準に考えるべきではありません。 基準は世の中全体です。 そして、リピーターが非常に多いということも最近わかってきました。 これも携帯サイトならではの特徴なのでしょう。 類似したものを調べ比較する手段がないので、一旦「この店は大丈夫」となると浮気されにくい・・・と考えれば辻褄は合います。 (大手検索エンジンとの連携が始まったとは言え、実用レベルにはまだ程遠いはずです) さて、まとまった売上を継続できている私のサイトですが
・・・という感じなのです。 少なくともここ1年間、私はお客さんが来るのを待っただけでした。 努力と言えば一番最初に「プログラムを作る努力」をしたこと。それだけです。 ※ご覧になっているあなたは、「プログラムを作る努力」は必要ありません。( それを今売っているわけですからね) アフィリエイト逆利用プログラム導入前は売上10万はおろか、問合せがあること自体が珍しい寂しい商用サイトでした。 はっきり言うと月5万もいってませんでした。 そんなサイトが短期間で十分な継続収入をあてにできるサイトに変貌したのです。 導入3ヶ月後には月商60万までいきましたから・・・ 「1日20アクセスのくせに?」 「そうです。ウソではありません。」 ここには「あるカラクリ」が隠されていますので、そのカラクリをこれからご説明します。 ここから、1日20アクセスというのは「あくまで、あなた自身の集客力」として置き換えてお考え下さい。 つまり、あなたのホームページ集客力がとりあえずその程度でも、このくらい十分可能になる・・・という意味で解釈して下さい。 もし「1日20アクセスも集めるなんてとても無理だ。自分のことに置き換えろと言われても・・・」と思われるなら、これ以上読まない方がいいでしょう。 多くの人が陥っている「アクセス数という言葉の罠」 カラクリをご説明する前に、あなたが陥りやすい罠にはまっていないかチェックしてみて下さい。 一般サイトでの集客の過程をプロセスAとします。 そして、商用サイト誘導の過程をプロセスBとします。 ※ほとんどの方の場合は、アクセスを流す先の商用サイト=他人の運営するサイト となるはずです ![]() 収入目的のサイト運営であれば、本当に必要なのはプロセスB(見込み客の集客)です。 ここが収入にダイレクトに影響します。 ※すぐに帰る人もいますし(笑)、商用サイトを訪れた人が全て見込み客ではないですが、説明をわかりやすくするために、ここはざっくり「見込み客」とさせて下さい。 いきなり売上・・・ということはあり得ませんね。 「見込み客なくして売上なし」です。 売上はいつどんな時代でも、オンラインでもオフラインでも「見込み客の数に比例」するのです。 ところで・・・ あなたは、プロセスA(一般サイトでの集客)に最も力を入れていたりしませんか? プロセスAにて、「コンテンツの充実」や「1円も生まないサイト(失礼・・・)への集客のための宣伝活動やアクセスアップの努力」を中心にやってはいませんか? プロセスBのためにプロセスAを頑張る・・・という「目的のボヤけた頑張り」になっている方は大勢いらっしゃると思います。 仮にあなたはそうではないとしても、私が見る限りそういった方が圧倒的大多数なのです。 目的に対して素直ではないですし、「ロスだらけ」ですから効率が悪いですね。 もちろん、間接的な集客方法で成功している方もいらっしゃいます。 ですので全てを否定するわけではないですし、一般サイトの運営をするのが間違いと言っているわけではありません。 私が言いたいのは 「もしうまくいっていないのなら、一つの原因としてここが考えられませんか?」 ということなのです。 「正しい」のか「間違っている」のかは、その方の結果が全て教えてくれるはずです。 労力に見合った収入なら「まずまず」で、労力以上の収入なら「正解」、労力に見合っていないなら「間違い」・・・という意味です。 ぶっちゃけた話・・・ いくらプロセスAで頑張ったところで、プロセスBまで誘導できる確率はメチャメチャ少ないのです。 1%もいればいいですが下手すると0.5%、あるいはそれ以下です。 1,000人集めても10人以下程度の状態なのです。そこからさらにふるいにかけられますので、売上が発生しそこそこの報酬(利益の還元)を得るためには、単純にもっと大きなパイが必要ということです。 1日に何千、いや何万アクセスなければ満足のいく収入にならないのはこのように「ロスだらけ」だからです。 広告というのは「どちらかと言うと避けて通る対象」ということはあなた自身がよくご存知なはずです。 ところが、いざ自分が広告を貼る側に立つと急に広告に対して過剰な宣伝効果を期待してしまうのですから人間ってホント勝手ですよね(笑) 私の1日20アクセスというのは「プロセスBでの話」です。 現在の私はここの数字しか頭にありません。(私自身が商用サイトを運営しているのですから当然でもありますが・・・) 商用サイトと知りつつ自ら足を運んできてくれた人の数です。 もし一般サイト経由の間接的な集客方法なら、(仮に100人に1人が広告のサイトを訪問するとした場合)これと同じ結果を得るために、100倍の2,000アクセスぐらいは必要ということになります。 これはリンクの貼り方次第でもありますが、多くの人と同じやり方(単にサイト内に広告を貼っただけ)では99%誘導できないと思います。 「騙し」「小細工」で(表面上の)誘導数を増やしても、その分お客の質が低下していれば結果はたいして変わらないと思います。 言い過ぎかもわかりませんが、「私の言う1日20アクセス」と「普通の人の1日2,000アクセス」は同等なのです。 さて、これまでの事はほんの序の口です。 あなたが、なかなか思ったようにいい結果が出せない方なら、声を大にして言います。 あなたはアクセスアップの努力をしてはならない のです。 「1日数千アクセスなんて子供でもできるでしょ」というくらいのレベルの方なら話は別です。 しかし、1日 1,000アクセスすら程遠いような方なら・・・ 言いにくいですが・・・ そもそも下手なのです す、すいません、ハッキリ書いちゃいました(笑) でも、そんな方でも全く気にせず堂々と渡り合える方法をお教えしますので、怒らないで下さいね。 そりゃ、「集客力がある」にこしたことはないですよ。 でも集客が下手で何が悪いんですか? 集客が下手でも稼げたらそれでいいんでしょ? これからの説明文は、ここまで書いてしまってもいいんだろうかという内容です。 私が売りたいのはあくまでプログラムです。 ですから情報をタダで差し上げます。 私の主催するアフィリエイトに参加しておられる方がご覧になる可能性があるので、(と言いますかすでに購入されていたりもしますが・・・)ここまで書くと内容が内容だけに「非常に気まずい」のですが、それでも公開している私の意気込みを感じていただければ幸いです。 @他人の広告を貼るというのはどういうことなのか? Aそれは、あなたにとって正解なのか? これらの点も合わせて考えながら、本編へと進んで下さい。 A4サイズ約20ページ分のボリュームですので、今時間が無い方はブックマークにでも入れておいて時間のある時にゆっくりご覧下さい。 ご購入の際は本編の最後にある注意事項も良くご覧になった上でお願いします。 「見なかった」、「知らなかった」というクレームには一切対応できません。
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